6・7月の多賀城市近辺の大会

 多賀城将棋ラボ様より大会案内が届きました。

 ご指名ありがとうございます。となれば、ぜひ宣伝しなくては。
 我が家は数年前の教室以来、なかなかうかがえない状況ではありますが、いつもブログで拝見していて、精力的に活動なさっていることや門下の少年棋士の皆さんが活躍しているのを素晴らしいと思っていました。
 今回ご案内いただいた大会も、大変魅力的な大会ですので、7月16日(日)に南三陸まつり、一泊して17日(月)にテーブルマーク大会という予定を組んでみてもよろしいのではないでしょうか。(残念ながら我が家は別件が入っていますが)ぜひ岩手からも足を運んでみてください。

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6/4(日)棋譜鑑賞会「角換わり」&将棋大会

将棋の勉強方法の一つ「棋譜並べ」をメインにした講座を実施します。
今回のテーマは「角換わり」です。現在プロでも大流行の角換わり腰掛け銀を中心に、棒銀、早繰り銀など様々な実戦譜を紹介します。
午後からは定例の4対局制の大会も実施します。
ともに事前申込不要ですので、お気軽にご参加ください!

◆日程 2017年6月4日(日)

◆会場 多賀城市市民活動サポートセンター

◆時間・内容 
  ①棋譜鑑賞会「角換わり」9:30~11:45
   過去の対局を並べながら、序盤の駒組・中盤の戦い方・終盤の寄せ方を鑑賞します。
  ②将棋大会(クラス別・4対局制) 12:00受付/12:30開始/16:30終了予定
   ※3勝以上の方に賞品あり

◆参加費 午前・午後ともに各300円 ※両方参加の方は500円

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7/16(日)2017南三陸町将棋まつり

東日本大震災から6年、今の南三陸を見に来ませんか?
恒例となりました南三陸町での将棋イベントを今年も開催することになりました。
今年3月にオープンした「南三陸さんさん商店街」で三陸の食を味わって、イベント終了後は町内の名所を観光して、復興への歩みを進める南三陸も将棋同様に楽しんでいただければ幸いです。
今年は将棋大会に関西期待の俊英・菅井竜也七段と同後援会のご支援をいただきまして、
直筆扇子や色紙などの賞品をご提供いただきました。
参加無料ですので、皆様お誘い合わせの上、お気軽にお越しください。
要項は以下の通りです。

◆日時 2017年7月16日(日) 9:40 開場/10:00 開会/16:00 終了(予定)

◆会場 南三陸ポータルセンター・交流館(宮城県本吉郡南三陸町志津川字御前下51−1)

◆ゲスト 熊坂学五段(仙台市在住・プロ棋士)

◆参加費 無料

◆プログラム
 (1)将棋大会〔10:00~15:30〕 
  ・スイス式トーナメント戦(4~5対局 ※参加人数により変動) 
  ・2クラス制 
  ・持ち時間各15分、秒読み30秒
  ・成績上位者に賞品  
  ・定員:48名
  ※将棋大会参加の方は事前申込者を優先します。当日受付は定員に空きがあった場合は受付致します。
  ★将棋大会申込方法
   FAX(022‐368‐3563)またはEメール(こちら)に、参加者の氏名(ふりがな)・住所・連絡先・棋力(段・級)、対局時計持参の有無を記載して「南三陸将棋大会申込」の件名にてお申込み下さい。
  ※対局時計持参の方にはお茶もしくはジュースをプレゼントします。
 (2)指導対局〔10:15~15:30〕 
  ・熊坂学五段による多面指し指導対局です
   ※将棋大会参加者も対局可能ですが、希望者多数の場合は抽選となります。
 (3)次の一手&詰将棋クイズ〔15:30~16:00〕 
  ・プロの実戦から次の一手クイズを出題。3拓方式なのであなたの勘と推理力で
   チャレンジ!
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イベント報告:将棋フェスティバルin一関

 昨日5月27日(土)はベリーノホテル一関で開催された標記イベント(正式名称は東日本大震災復興支援プロジェクト将棋フェスティバル)に息子・娘・父で参加してきました。
 実は本日、娘の小学校で運動会が予定されておりました。遅れてでも駆けつけるつもりで応募して当選していたのですが、本日は雨模様だったために運動会は明日に順延。最初から参加することができました。
 
 この日は運動会順延が決まってから、息子は地元の将棋教室でいつもより短めにご指導いただき、その間に娘の方は美容院に行って重ためだった髪を軽―くしてきました。
 というわけで、10時50分に大船渡を出発。飲み物やおやつを途中で仕入れたからとは言え、なぜに大船渡から一関まではこんなに遠いのか……。そして要所要所で詰まるのか……。途中で正面衝突の現場検証と思われるものを横目にしながら、ほぼ2時間かけてギリギリでホテルベリーノ一関に到着です。

駐車場は敷地内はいっぱいだったのですが、第2駐車場に停めることができました。そこだってほぼ満車になるくらいでした。だって、会場に入ると、ほぼ満員御礼でしたわよ。昨年は定員に満たない会場もあったようなのですが、今回はみっちみち。近隣の将棋愛好家の皆さんや、親子連れ・孫連れの皆さんの熱気で早くもムンムンです。皆さんの言葉を聞くにつれ、藤井四段や3月のライオンによる将棋ブーム到来と分析されているようですが、いやあ、たぶんそれだけじゃないですな。もちろん、ファンになりたてと思われるお子様方や、息子娘と様々な大会で顔を合わせるライバルたちもたくさんいます。しかし、それ以上に将棋歴ウン十年とみられるベテランのみなさんがとても多く、かなり声をかけたんだろうな~って感じが伝わってきました。すごいですね。

 さて、13時から開会セレモニー。岩手日報社の重役の方の話の後に登場したのは佐藤康光連盟会長、島朗九段、飯塚祐紀七段、村田智穂女流二段、飯野愛女流1級の皆さんです。村田先生は関西が拠点の方で、岩手には旅行以来2度目の来県らしいですが、佐藤会長をはじめとする皆さんは何度も足しげく岩手にいらしている皆さんです。だからこちらを見てくださったように思うのは気のせいかしら。

 あいさつの後は13:15よりプロ・アマリレー対局。佐藤会長チームと島先生チームに分かれて行われました。合わせて6人のアマのうち3人が、地元一関に縁のある小学生・高校生の皆さん。多くの大会や練習会で家族ぐるみで仲良くしてくださっているので、娘ったら自分のことのようにうれしく思っていました。昨年の大槌イベントでは息子も出ることができ、一生の思い出になると思いましたから、皆さんにとってもそうなればいいなあと見守りました。

 さて、その後は「自由対局」、「次の一手クイズ」、「ぐるぐる多面指し」、「プロ棋士の先生との記念撮影」の四本同時開催。なにがすごいって、「自由対局」の席がみっちり埋まっているんですよ。俗に「見る将」と言われる父としては、「今年は数をこなしても消しゴムがもらえるわけじゃないですよー。」とか「プロの先生方はみんな多面指しに行ってしまってますよー。」とか、正直に言うと「そんなのいつでもできるじゃないですかー。」という気持ちだったのですが、そりゃ、将棋愛好家をなめているってことなのですね……。ありゃ、息子もだよ。友達とも初対面の方とも対局を楽しんでいます。息子曰く「だって、今まで何度も記念撮影している先生方ばっかりから……。」って、おい、そういうことじゃないだろう。今年は今年。成長していることを報告することが大切なんじゃないか。それに、年賀状に使う写真を撮るんだよ。というわけで娘は先生方とのツーショットをコンプリートです。

 先生方には本当に娘のところをかわいがっていただきました。みなさんに「大きくなったねー!」と言っていただいております。保育園の時からお会いしていてもはや高学年。それなのに父には大きくなったように見えないのは、毎日見ているからなのか、それとも中身や行動が保育園児のままだからなのか。

 「大きくなったねー!」の声はイベントスタッフの皆様にもかけていただきました。息子娘は一昨年も去年も、そしてできれば今年も、岩手と宮城で開催された将棋フェスティバルとテーブルマーク大会というJTイベントをコンプリートしてきましたが、司会の方も裏方の方もずっと変わらず娘のことを見守ってくださっていて、本当にありがたい思いでいっぱいです。「今年も来るかなって思っていたら、やっぱり来てくれましたね。」なんて言われたら、イベント荒らし冥利に尽きるというものです。

 ちなみに娘、「ぐるぐる多面指し」にも当選していました。飯野先生も村田先生も娘との終盤ですんごく長考していましたっけ。娘が必敗に陥った盤面に「どうすれば不自然じゃなく回避させられるか」に腐心されているようでしたっけ。ああ、先生方にそんな気を煩わせるなんて。遠慮せずにとどめを刺してください。案の定、次に回ってきてどうにか娘を勝たせてあげたい島先生に対し、娘は「これ、五手詰だよー。」って、あんた何様ですか。さすがに島先生、とどめを刺してくださいました。その上、アドバイスまでいただきまして、本当にありがとうございます。本当、娘はプロアマ問わず、どこまでも甘えているのにも関わらず優しくご指導いただいており、幸せなことだと思います。恵まれております。少なくとも父は、谷川先生の教え通り「恵まれている」という気持ちを忘れていませんからね。当のあなたが忘れちゃだめですよ。

 同時進行の「次の一手クイズ」は、昨年までの「詰将棋クイズ」に代わる企画として出てきたもの。過去のJT杯の中から佐藤会長と森内九段の対局を初手から、飯塚先生が解説する中でクイズ形式でバンバン出題されていました。私には難しすぎて全然わからん……。案の定、娘も珍回答連発。上級者向けの企画かなあとは思いましたが、しっかりついて行くお客様もいて、さすがだなあと思ったものでした。

 15:30からは先生方によるトークショー。
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 話題は「勝った時と負けた時の過ごし方」、「藤井四段の印象と、自分が14歳だった時」、「東北への思い入れ」、更には質問コーナー「対局中の食事や印象に残っている食事」。島先生に言われたからには、東家のかつ丼を食べに行きたくなるではないですか。あと、佐藤会長は(特に対局中)炭酸水を好んで飲むそうで、「奇遇ですね。私もです。」と言いたくなったのですが、どうやらそれは「ペリエ」らしいのです。今度奮発して飲んでみようかな。

 トークショー後はお楽しみ抽選会。先生方のサイン色紙が当たります。
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先生方のサインはみんな持っているけど、この字はまだ書いてもらってないからほしい!ってなサインが多かったのですが、なんせ100人前後のうち我が家は3人。一昨年のような神通力は今回もかなわず、当たったみなさん、おめでとうございました。

 最後は、棋士の先生方が来場者一人一人と握手をしてくださり、私たちはアンケートを書いて会場を後にしました。さて、去年まではアンケートを書くと駒消しゴムをもらえたのですが、今年はメモ帳でした。
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 これはこれでうれしいのですが、詰将棋クイズと自由対局とアンケートで駒消しゴムをゲットし、今回こそは念願の対局用の40駒コンプリートを目指していた身としては少々残念。テーブルマーク大会ではもらえると思うので、そっちでがんばろうと思います。

 さて、ホテルの出口で来場者の皆さん同士で今日の感想を言い合っていましたらば、イベントを終えた棋士の先生方が休む暇もなくバスに乗り込んで会場を後にするところだったので、残った皆さんでお見送り。娘はバスに乗って行きかねない勢いだったのですが、父としてはそのまま内弟子に差し出してもよろしかったですわよ。スタッフの皆さんもまだ後片付けがあるのでしょうが、先生方を送り出してまずはひと心地というようでした。大変ありがとうございました。

 さあ、これから運動会だ。がんばるぞー(娘が)。

大会報告:第38回中学選抜大会岩手県予選(奥州市)

 本日21日(日)は奥州市水沢区地区センターで開催された標記大会に息子が出場してきました。引率は父です。同時同会場で第7回奥州王座戦が開かれ、腕に覚えありの小学生も多数参加していました。そのためか、多くの方から娘は来なかったのかと声をかけていただきました。いつも見ていただきありがとうございます。
娘はちょっと思うところがありまして、地元大船渡の小学生大会に参加しました。そちらは低学年2人、高学年は娘を合わせて6人、午前中で終わるほのぼの大会です。まあ、結果もふくめてルンルンで帰って来ましたっけ。たまにはね。

 で、息子は昨日の運動会の疲れがあってか、いつもより2時間遅く起きたために、飛ばしたのにギリギリの会場到着です。水沢は至る施設はしっかり標識看板が出ているのに、なぜか入り口を間違えるのですわ。何はともあれ、参加費500円(昼食付き)を払ってエントリー完了。男子は息子を含めて10人、名門校で修業を積んでいる方々と、様々な大会で活躍している方々、つまり、紫波の大会であればA級に出るような方々で占められました。女子は3人エントリー。華やかです。一昨年の代表さんと昨年の代表さんのどちらに軍配が上がるかという点に注目が集まると思われます。(実際その通りになりました。)

 奥州王座戦の方はA級30人、B級は21人のエントリーです。女子の参戦は0人。小学生はA級4人、B級は5人のようです。最年少は2年生のようですが、その棋士さんも含めて小学生の皆さんは今まで大会参加が20回はあるだろうし、将棋教室にも熱心に参加している方々。つまり、(少なくとも学生さんの雰囲気は)この大会が初の大会参戦という感じではありませんので、ご年配の皆さんの中には、最近の小学生の強さに舌を巻いた人も少なくなかったのではないでしょうか。娘もそういう小学生軍団に仲間入りしたいものですが。
 で、奥州王座戦名物の全員獲得豪華賞品はこちら。
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 どうやら前沢牛は冷蔵中のようです。温泉チケットいいなー。山芋はお早めにお召し上がりくださいだそうです。
 この豪華賞品を得たのは、つまり上位入賞者はどなたか。そして中学選抜男子優勝はどなたか。残念ながら知ることなく帰途につきました。予選で強い方々と当たりまして。仕事や宿題もたまっておりますし。まあ、誰と当たっても同じ結果になると思われるほどのレベルだったのですが。新しい戦法を模索中だったので、感想戦が大変有意義なものになったようです。

 奥州支部の皆様、運営大変ありがとうございました。来年は娘も参加したいですし、ゆくゆくは中学選抜でもお世話になれればと思います。実は今まで巡り合わせが悪くて、父にとって初めての奥州王座戦引率となったわけですが、今後のことも視野に入れて、会場の熱気を生で感じる機会を持てました。

第34回 さくらんぼ杯・東北将棋大会(秋田県横手市)

南の館支部の方からの案内はがきが届きました。ありがとうございます。

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第34回 さくらんぼ杯・東北将棋大会のご案内

  ◇ 日  時  平成29年6月18日(日) 受付 9時 ・開始10時

  ◇ 申 込 み  当日会場にて9時30分まで。先着100名。

  ◇ 会  場  よこて市商工会(十文字道の駅すぐ裏)
              横手市十文字町海道下18-3

  ◇ 会  費  1,500円  高校生以下 1,000円(昼食・賞状・賞品・参加賞あります)

  ◇ ク ラ ス  A級・ B級・ C級

  ◇ 競技方法  5回戦 7.8.9.10.6方式。15分・30秒。

  ◇ 審 判 長  公益社団法人 日本将棋連盟派遣棋士
            屋敷 伸之 九段(順位戦A級)

  ◇ 歓 迎 会  前日 会費4000円 詳細は下記へ

  ◇ 主  催  十文字町観光協会  ℡ 0182‐42-0406

  ◇ 連 絡 先  佐藤 紀元  携帯 090-3365-2720

なお、南の館支部様では月例将棋大会を6月4日(日)と7月9日(日)に行います。会場は十文字B&G海洋センター。午前10時開始。会費1200円。連絡先は上記の佐藤さんだそうです。

大会報告:第3回いわて若駒杯(滝沢市)

 昨日5月7日(日)は滝沢ふるさと交流館で開催された標記大会に息子と娘が参加してきました。父が引率です。

 受付は12時半からだったのですが、その時点で運営の皆さんが詰めていて会場準備が完了されていました。ありがとうございます。参加費は無料。A級は息子と娘を合わせて9人、B級は15人が参加しました。A級に出るような方々の中にはGWに様々な大会に参加して消耗して今回の参加を見合わせた人も多かったのかもしれません。将棋の他にも頑張ることが多いでしょうからね。部活とか、ピアノとか、書道とか、ベイブレードとか。

最終日の午後でしたからねえ。その代わり、B級は大入りと言えます。盛岡北支部の先生方の、将棋教室などの地道な普及活動が根付いていることと思います。大会に出ることでより将棋の面白さを感じた子たちはこれからぐんぐん伸びていくことでしょう。うかうかしていられません。

 そういう意味では、息子も娘もここのところうかうかしていましたねえ。A級B級ともに4回戦が行われましたが、二人ともほろ苦い結果で終わりました。まあ、対局以外にも参加していたり応援に来ていたりした子たちと仲良くなることを大いに楽しんでいたようだから、それはそれでいいんですけどね。それなりに悔しく思ったようですから、これから時間をかけてがんばりましょう。

 いわて若駒杯の大きな特徴は「マナー賞」があること。
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3人の棋士さんが受賞しましたが、確かに背筋がピンとしていて立派な皆さんでした。そして、全員に参加賞。
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かわいらしいピンバッジ。娘はさっきまでの悔しさが見事に吹き飛びました。だからそれじゃ困るんだってば。

 いわて若駒杯のもう一つの特徴は、並行して「昇級問題」があることです。これも非常に励みになる企画だと思います。
 運営の皆様、最後までありがとうございました。
 ちなみに、盛岡北支部様が携わる大会にはすばらしい専属カメラマンの方がいらっしゃるので、その時の様子が県連HPにアップされます。父では撮れないような見事な写真があって良い記念になります。過去のアルバムにもさかのぼれますので、機会があればぜひのぞいてみてください。
プロフィール

anagumahime

Author:anagumahime
中1の息子と小4の娘、
☗将棋を愛する2人の子どもを応援する父親です。
岩手で暮らしています。

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