2018 / 04
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今後行われる予定の大会をまとめておきます。 
下の▼続きを読む▼をクリックすれば大会予定が表示されます。
大会名をクリックすることで、それぞれの大会の詳細記事に進みます。 
なお、こちらでおさえていない大会がありましたら、すぐ下の▼Comment▼をクリックしていただき、コメントとして書き込んでいただきましたらありがたいです。

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本日、S木様よりご案内を受けました。ありがとうございます。
S木様には、本日の岩手日報のJT将棋フェスティバルの広告のことも話題にしていただきました。
なんてこったい。記事が大きすぎてかえって気づかなかったぜ。さっそく「これからの予定」に入れておきます。
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 第72回全日本アマチュア将棋名人戦岩手県予選 

日時 平成30年5月13日(日)
 
 受付 午前8時30分~9時20分  開会式9時30分~ 開会式後、対局開始 
会場 紫波グリーンホテル(紫波町日詰西6丁目 ℡019-676-6333) 
参加資格 アマチュアで県内在住者 
クラス区分 A級(全国大会予選) B級(2級~初段程度) C級(7級~3級程度) D級(初心者~8級程度)
 
 ※クラス区分は一応の目安。希望により、全階級に挑戦可能) 
参加料 一般1000円 大学生以下500円(各クラス共通、昼食付き。当日納付のこと) 
表彰 優勝・準優勝・第3位(3位決定戦は行わない) 
競技方法 A級は予選リーグ、決勝トーナメント方式。その他の級は当日の参加状況により決定。
詳細は大会当日、審判長が説明。 
対局規定 
 ・「総平手戦」とする。 
 ・持ち時間はB・C・D級は1人15分。A級は1人20分、準決勝以降は1人25分とする。消費後の一手の差し手を30秒とし、20~30秒については1秒単位の連続音で知らせる。 
 ・「千日手」は同一局面4回で成立し、先手・後手を入れ替えて指し直しとする。持ち時間は残り時間とする。ただし、一方の持ち時間が10分未満の場合は10分まで加算し、その分を相手方にも加算する。消費後の一手の指し時間は30秒とする。 
 ・二歩・裏打ち・その他の禁じ手を指した場合は即刻負けとする。ただし、指摘するのは両対局者と記録係のみとする。 
 ・双方が入玉した場合、また、「旧玉模様」となった場合、27点法による採点法で勝敗を決する。なお、時期については審判長の判断による。

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Y田母様よりご報告いただきました。ありがとうございます。
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長者場所将棋大会に参加しました!

有段者A 29名
有段者B 15名
二段位獲得戦 29名
級位者戦 17名
ジュニア入門 11名
凄い熱気です!岩手からも挑戦者が数名。
戸辺誠七段が午後から七面指導対局有り、一人一人に丁寧に指導している姿に感銘受けました。
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青森将棋界様HPおまけのページも見ましたが、岩手と青森の強豪ががっぷり四つだったようにお見受けしました。
戸辺先生にお会いしたというのもうらやましいです。娘の今があるのも戸辺先生の本のおかげだといつか伝えたいと思っているところです。お疲れ様でした。

我が家は掃除と宿題で1日が終わってしまいました。

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将棋教室で、平山先生からご案内うけました。是非みなさんふるってご参加ください。我が家は迷っています。
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第8回気仙帝王位将棋大会 
日時 平成30年4月15日(日) 
 9時30分受付 10時対局開始(今までだと16時終了予定) 
会場 福祉の里センター(大船渡市立根町字田ノ上30-20) 
会費 大人1000円 女性・学生500円 昼食付き 
参加資格 県内外の5級以上から有段者まで どなたでも参加できます。 
(※ここから下は、前回までのルールです) 
対局方法 総平手戦
持ち時間 20分 30秒
点数制4対局
1位と2位に賞状授与 3位賞品 全員に参加賞 
主催 気仙将棋教室 平山敏夫先生
 問合せ 080-1690-0586

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本日は標記大会に息子と娘が参加してきました。引率は母。父は諸事情で東京にいます。大会情報は姫母が逐一送ってくれます。お勤めご苦労。
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今大会からパル大会もA・B級2クラスに。受付早々に用意していた受付用紙が埋まってしまったそうです。午前中の将棋教室は26人参加。娘は後ろの方で兄と練習対局する羽目に。これは午後からの大会はどこまで増えるのかしら。

 大会参加は、中高生の部(息子含む)14人、小学生A級18人(娘含む)、B級34人。記念集合写真が送られてきました。おおう、みっちりだ。新たに中学生になる強豪さんがちらほらと。これからもずっと出てくれたらうれしいなあ。

 さーて、娘。結果はというと、A級のメンバーから考えれば致し方なし。クラス分けをした結果、誰にとっても、「勝っても負けても次は強い人」って状況になったようですから。うん、いいことだと思います。ただ、根性が逃げ腰及び腰だったらしいからなー。しかもパヤパヤで。負けるのは仕方ないから、負け犬根性については、次に環那先生に会える時までには克服したいね。
 息子の方は、勝っても負けても楽しんでいるなら良しかな。先輩方の面目躍如と言えますかな。「中学(高校)生になって、部活をするようになって力が衰えると思ったら大間違いじゃー!」みたいな。ほろ苦い中学デビュー(ちょっと意味が違う)になった人も多いようですが、「中学生になっても努力すればもっと強くなる」という安心と自信につなげてほしいですね。あー、でもそうやって強くなったら、5月の中学生選抜県大会はえらいことになってしまうなー。面白いからいいけど。

 さて、思い起こせば3年半前、この「アナグマ姫の部屋」というブログが誕生しました(意外とまだまだそんなもんか)が、そのきっかけは一言で言うと、「思うところがあっての勢い」でした。それから3年半が経ち、アナグマ姫の父の新たな「思うところがあっての勢い」で、新プロジェクトが始まろうとしています。いるのかな?
 今日のパル大会で、姫母から、懇意にしてくださっている先生方や親御さん方にチラホラと相談してみたら、結構支持していただいたようで、うれしく思います。今後はしかるべきところに相談して改良を重ねながら、何とか形にできるように頑張りたいですね。その時には、またご報告いたします。

 とかなんとか、姫母とやりとりしている間に、三部門とも結果が送られてきました。部門を分けたことで、今までよりスムーズに進んで、早めに表彰にたどり着いたのでしょうか。とは言え、どんどん参加者が増え、午前の将棋教室から丸一日休みなしで運営してくださり、しかもその合間に姫母ヒューチャリング姫父の相談を親身に聞いてくださった先生方に感謝申し上げます。これからもよろしくお願いします。

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本日のパル大会で、ご存知の方から情報をいただきました。ありがとうございます。
鈴木環那先生がいらっしゃいます。そこまでに成長した姿をお見せできるかなあ?
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anagumahime

Author:anagumahime
中2の息子と小5の娘、
☗将棋を愛する2人の子どもを応援する父親です。
岩手で暮らしています。